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TEACのCDPは評価が高い。
VRDS(バイブレーション フリー ディスク-クランピング システム)によって
情報が緻密にピックアップされている。
それでクラシックなどのアコースティック音が機械的な響きにならないのかぁって思いませんか?
だから個人的にはエネルギッシュなイメージと違ってナイーブに聞こえたんだと思わない?
RCA接続は佇まいがいいけどXLR接続では音にメリハリが出て強くなる。
カセットデッキなどで録音レベルを上げたように強くなる。
日本製品らしい緻密な情報量を完全に描き切りたいのなら
XLR接続をすべきでないのだろうかのかと確信している。たぶん。
でも頑固なスピーカーには効くけどナイーブなスピーカーにはちょっときつい?
アンプならラックスマンあたりならちょうどいい佇まいでXLRが活かせるかな?
それよりモデルとの相性・時の巡り合わせ次第で?
サンスイのNRAシリーズとデザインが揃う。
パネルに当たる光の反射具合や色の差がほとんどないし幅は1cm違うだけである。異様に気になった。
TAOCのラックで威圧感でてかっこいい
プレーヤーやラックは、出てくる音よりも重さやデザインに興味を奪われませんか。?
これはVRDS-50の写真であるからしてVRDS-25xではない。
STEREO SOUND の 記事 と おれ
VRDS-25xs の カタログ
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