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-AUDIO BBS- PLAYER AMPLIFIER SPEAKER HEADPHONE ACCESSORY WORD

【21:2】ALR Jordan EntryM
1 名前:名前欄空白 2005/01/30 20:13 [URL]
よかった。EntrySよりも低域がよくふくらみ温度感がある。

2 名前:名前欄空白 2005/12/04 18:57
このシリーズはとてもバランスがいいなぁ
EntryLも一番聴きやすかったし
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【22:3】LINN AKURATE 212
1 名前:名前欄空白 2005/01/30 20:38 [URL]
DYNAUDIO系の乾いた鳴り方をするなぁと思った。冬だからかしら。

2 名前:名前欄空白 2005/05/22 17:26
LINNの新世代の音はどうも潤いがないと新プリアンプのエキゾチックを聴いても思ったが、セッティングにも影響されるよう。
従来のLINNの音になるには結構なエージング期間が必要かな?

3 名前:名前欄空白 2005/08/07 22:20
そうだったかもしれないなぁ
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【23:1】TANNOY Turnberry
1 名前:名前欄空白 2006/11/04 02:23
同時に比較したB&Wの703のほうが高域のヌケのよさとかあって見晴らしはよいけど、Turnberryのほうがハーモニーにプルシャ格の気品がある。「ファミコン」を「ハミコン」と言ったり「コンパクトフラッシュ」を「コパンクトフラッシュ」とか言いだしそうな年輪がある。低音には窮屈さがない。ゆったりと出している。同時に聴くとB&Wを選びたくもなるけど、プレスティッジのタアンベリーは、じわりじわりとよさがわかってくるタイプだと思う。大人の味。
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【24:3】Whatmough model 503i
1 名前:名前欄空白 2005/03/12 02:54


2 名前:名前欄空白 2005/03/12 02:54
モデル 503製品仕様
構成: 3ウェイ5ユニット バスレフ型スピーカー
インピーダンス: 4Ω
スピーカーユニット: ケヴラーコーン17.5cm x 2、ポリグラスファイバー11cm x 2、チタン逆ドーム・トゥイター3cm x 1
入力レベル: 平均100w、瞬間最大250w
クロスオーバー周波数: 400Hz/3.5kHz
効率: 91db/w/m
外形寸法: H1400 x W285 x D375 (mm)
重量: 60Kg (スタンド込)

3 名前:名前欄空白 2005/03/12 02:57
オーストラリアのスピーカー
ものすごい聴きやすかった
ラク〜なおと
定価96万だけど、かなり安いと思った
温柔な傾向
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【25:4】MonitorAudio GOLD Reference
1 名前:名前欄空白 2005/02/08 20:49 [URL]
ゴールドリファレンスがよく思えてきた。
Gold Reference 10
このスピーカーは虚飾なく、生の音よりつまらなくなっている。色気の無い俗気のない音だけど本物のスピーカーは玩具ではないのだと言っているかのように本質的な音。あくまで脱奢している。

2 名前:名前欄空白 2005/02/08 20:44
>ユニットをはじめとする、全てのパーツをイギリスにある自社工場で一貫生産。熟練職人の手によって、ひとつひとつのスピーカーが手作業で仕上げられ、シリアルナンバーとともにサインが刻まれる。
もともと職人が本物のオーディオを作ろうとできた小さなメーカーだった。大量生産になっても、その伝統は一応生きている。

3 名前:名前欄空白 2005/02/08 20:44
>オーディオの音を決める重要な要素である"空間の広さ"。収容人数300人のホールで演奏される、120人編成のフルオーケストラを想像してみてください。いかに優秀な演奏であっても、リスナーにとっては音楽ではなく、騒音となってしまいます。フルオーケストラの演奏に収容人数2500人以上の大ホールが必要とされる理由がここにあるのです。
http://boo.arinecoinco.com/ozawa_takemitu1.htm
小澤/武満の【音楽】と食い違う。日本のホールはもう少し小さいほうがいいらしい。
>オーディオも「音楽を奏でる楽器」であり、空間に適したサイズのスピーカーを選ぶことが重要です。ブックシェルフ型のGold Reference 10は6〜10畳の部屋で真価を発揮するように設計されており、このサイズの空間において、大型スピーカーでは得ることの出来ない抜けの良いサウンドを奏でます。
ほどよい大きさがよいということが言いたいのか。
それはさておき、ゴールドリファレンスはそんなスタンスだから大袈裟なほど虚飾がない。生のリッチな厚みとかぽわわ〜んというぬくもりすらほとんど感じられない(実際に使えば次第に感じられるものかもしれないが)。そもそも機械で再現してもすべてが偽物。色気や箱なりなどで工夫して出された雰囲気などの潤色となれば偽物の似せ物。だから極力脚色のないものを求めたんだろう。それが気品にすらなっている。このスピーカーなら腹の底から落ち着いて音楽と対峙できる。まったく人を惹きつけない音だけどまったく飽きがこない。疲れない。経営者が変わっているので、STUDIOシリーズに比べると格下みたいだけど、僕は好きだ。充分に魅力がある。自然回帰を志した風ではなく都会者の分別があって余計な欲をかいてない印象だ。あとで思い返してもえぐみがない。

4 名前:茶谷 2005/06/27 22:17
GR60ユーザーです。初参加させて頂きます。
ゴールドリファレンスのスレッドがあり、大変嬉しい思いでした。
またなにかありましたら、書き込み致します。
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【26:2】B&W Signature 805
1 名前:名前欄空白 2005/02/02 21:17
 




2 名前:名前欄空白 2005/02/02 21:17

Signature805は全体的なバランス感覚が見事で、空気感の中に楽音が浮き沈み、輪郭の大きさはそれぞれが説得力ある大きさで、大き過ぎず小さ過ぎず、細くもなく太くもなく、VictorのDOLCEのように曖昧でもなくクレモナのように具体的でもなく普遍的に描写される。音楽を解釈説明するのが上手い。彩色はリスナーに向かって演奏するもののほうがハッとしていて明るく、Signatureは薄めになる。やや静物的である。優等生的で完璧主義な音。
705はやや皮膜的な波動拳だが、Signature805は厚い。というか平面における波動を感じさせないほどで、比較が奏効する次元の音ではない。なんの不足感もない。
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【27:1】B&W Nautilus 802
1 名前:名前欄空白 2005/02/02 21:18
 


超緻密な微粒子の集合によって厚みと滑らかさがある。
ふわっふわっとしつつも骨身がある。
B&Wの再現が完全な形に整う。
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【28:2】B&W CDM1NT
1 名前:名前欄空白 2005/02/02 20:21
 


ノーチラスツイーター搭載。ウーファーのパワーもあがったようで、CDM1SEより解像度と分解能が高くて見晴らしがよい。705よりも明瞭で前へ訴える傾向。
B&Wは他律的で、アンプで豹変する。マランツのPM-17SAと組み合わせると都会的なサウンドになる。

2 名前:名前欄空白 2005/02/01 22:41
B&Wは全体的に、形としては普遍性極まっているけど音のエッセンスというか味が抜けている。でも素直に音を出すので、ヨーロピアンアンプと組み合わせればそのエッセンスが出てくる。ローテルとどこかで繋がりがあるらしく、カタログはローテルの輸出用のシルバーバージョン。電圧が違うだけで同一のもの。だからローテルと非常に相性がよい。AuraもB&WのSPを使って最終的な音の仕上げをしていたようで、とてもいい。これらのアンプでは音楽的なサウンドになる。
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【29:1】B&W DM601S2
1 名前:名前欄空白 2005/02/02 20:21
 


曖昧というか太いというか、ポップな傾向に仕上がっている。明るいスタンス。ただ前後の見晴らしや音程上下のハーモニーはスムーズではない。音量を上げるとうわんうわんとしたものが見えてくる。CDM1NTとの差は結構ある.
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【30:1】Audiopro BLACK PEARL
1 名前:名前欄空白 2005/02/01 21:51 [URL]
ぽわんぽわんと浮く音像がいかにも現代的。低域まで均質なデジタルアンプのハイスピードについてくる。反面全体的に皮相的になる傾向はある。
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