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Pioneer製のCDプレイヤー
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C40
2005/03/18 12:29
パイオニアのターンテーブルはワディア社のCDPでも使用されたことがあります。
ワディアが使ったターンテーブルは大きく分けて3種類で、最高級のセパレートタイプのものはティアックVRDS(P2Sと同等品)、一体式のものでは、VRDSの安物(ブリッジが樹脂製)、エントリークラスのものにはパイオニアのものでした。
パイオニアのその頃の製品は、DACにコンバージェント・テクノロジー(20KHZ以上の高域を生成し付加する機能)が使われていました。
「ターンテーブルの使用 = ハードロック向き」というのは、根拠は無いハズですが、少なくともターンテーブルによってCDの面ぶれが抑制され、エラーが少なくなるのは確かですね。
DACなんかは進化が急速ですから、ポチさんがおっしゃるようになるべく新しいものをお選びになる方が、クオリティ的には期待できると思います。
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sage
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>>3 > パイオニアのターンテーブルはワディア社のCDPでも使用されたことがあります。 > ワディアが使ったターンテーブルは大きく分けて3種類で、最高級のセパレートタイプのものはティアックVRDS(P2Sと同等品)、一体式のものでは、VRDSの安物(ブリッジが樹脂製)、エントリークラスのものにはパイオニアのものでした。 > パイオニアのその頃の製品は、DACにコンバージェント・テクノロジー(20KHZ以上の高域を生成し付加する機能)が使われていました。 > 「ターンテーブルの使用 = ハードロック向き」というのは、根拠は無いハズですが、少なくともターンテーブルによってCDの面ぶれが抑制され、エラーが少なくなるのは確かですね。 > > DACなんかは進化が急速ですから、ポチさんがおっしゃるようになるべく新しいものをお選びになる方が、クオリティ的には期待できると思います。
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