■掲示板に戻る■ 検索 全部 1- 最新50
インフラノイズ DAC-1について
11 名前:風間の小次郎 2010/06/20 05:15
んーデジタルだね。
カタログにあるサンプリング周波数の二分の一が音の周波数特性で音のダイナミックレンジはビット数の多いものほど良い。

そんなんこんなんでサンプリング周波数とビット数で音の良さが簡単に推定できる、、。
しかし、その音が最高の高品質かと言うと疑わしいんだよね。笑。 アナログの滑らかな連続曲線が失われているからなんだね。

テープは地球に磁気がある限り不滅です。今でも三十年以上前のテープが現役選手です。なかなかこれがタフなのヨ!
経年変化からの高音の減退もオープンテープではあまり感じられません。磁気テープが全く再生不能となる事は無いかとも思います。
比較して粗悪なCDは半日、直射日光にあてると消えてしまうと言う、、笑。でも読み取り不能になる前にコピーしていけば良いのだろうね。
またデジタルは簡易性を優先すれば、優れた機器なんだとは思います。安い割りに信頼性も高く皆、そこそこの音が出るしね。

レコードだがプレヤーは現役で聴きますよ。音が滑らかでCDに劣らないですね。 
半世紀前の叔父のレコード「霧のサンフランシスコ」このサックスの名演にも酔いますねー!!
などなど、アナログこそ、デジタルと比較して良質な音でありつつタフなんじゃないかと私は思いますね。

SACDも含めデジタルの最大の難関は音の入り口と出口はどうしてもアナログ変換しなければならないと言うネック?
デジタルマイクもあるそうだが、音が悪くて使えないそうですね。

9/800k

名前: メール:
メッセージ:
URL:
 sagestay等幅upパスワード:

- Flash CGI/Mini Thread Version 3.31β -