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プリ無しで聴くと・・
12 名前:風魔の小次郎 2008/11/09 04:13
私の下調べが足りず誤りがありましたね。しかし全体の話の脈絡は理解していただけたと思います。
してRB-1080は200W+200Wとの資料もみうけられますが、?

しかしマニアックなアンプをお持ちですね。 私も大出力アンプはデンオンのPOA3000を持っており、大学に通う息子より付き合い古く、ここオーバーホールより戻りまた元気を取り戻しました。

消費電力ですが、オーディオ機器のカタログでは記載されていない機種もありますね。 どちらにせよ監督官庁を持たないオーディオ機器ですから、
データー規格の統一性も各社無く、最も性能が良く出る帯域にて誇示していますし、性能アップも当社比に留まります。

まっ出てくる音とカタログデーターとは無関係とは申しませんがカタログマニアも存在しますし、メーカーもいたしかたがないのでしょう。

さて、環境問題は現代では経済活動に大きな影を落としていますね。エネルギーの消費が多いA級アンプに税がかけられるなんてのは、いただけませんね。笑。

A級アンプの消費電力ですが、アイドル電流の為に、ある一線までは変化せず、それから序じょに出力に比例し、大パワーではエネルギーの消費から逆にA級アンプが冷えはじめるとも、、まことに恐るべしA級アンプですね。  笑。

また電流を扱うパワーアンプは刻刻と信号や出力により変化しますし最大パワー200ワットでの実践も現実的でなく難しいですよね。

「音は"濃い"とか"深い」
それが本当かどうかは定かではありせんが、アナログ時代には私のオープンデッキでも三万ヘルツの録音能力があり、アンプも四万ヘルツの再生能力が求められ、超マニアはスーパツイータにて、五万ヘルツの再生を目指しました。

五万ヘルツとはコウモリでなければ毛頭に聞けない帯域ですが、自然界の音や楽器には倍音成分が無限に含まれてもおり、当時は耳で人間が聞けなくとも肌で感ずる音楽までもが大切とされ、アナログオーディオも無限の可能性を秘めていて、とても楽しい時代でした。

現代はシーディの規格により音は二万ヘルツまでしか記録されず、後は切り捨てられていますし、今日にこの規格において反省が問われていますね。 
デシダル時代は記録、伝送特性は良いが、それが全てではありませんし、あまりにもつまらないと思う、、、。

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