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プリ無しで聴くと・・
1 名前:城戸朗賢 2006/12/11 12:01
はじめまして、ここの内容は他のサイトとかサーフしまくって何時間もかかって集めたのと、同じ情報力があると感じました。
発見できてうれしいです。
あ、さて、この冬、10万円くらいのアンプを買おうと思っています。いやぁ、月並みな質問でスイマセン。フライングモールのDAD−M1が、音楽を聴くのに良いと、情報を集めた結論としてでてきているのですが管理人さんが点数をつけると何点くらいでしょうか?このアンプはパワーアンプで、私はプリを持っていないのですがプリ無しで聴いたらいかなモノでしょうか?この商品はもうすぐ在庫切れになるみたいなので唸ってしまいます。
また、今度、パイオニアが出した実売6万円くらいのプリメインもパイオニアとしては数年ぶりのオーディオアンプで値段の割りにいいものじゃないかと期待しています。どなたか視聴などの感想をお聞かせください。
ちなみに聴くジャンルはクラッシックです。今はデノンのPMA1500AEで聴いています。
http://www.geocities.jp/fxrxq965/home.htm

2 名前:つきピエ 2006/12/11 23:44
城戸様はじめまして。
プリ無しで聴いたらかおなしの音になるよ。PMA-1500AEはプリアウトが装備されてるからいいけど。そろそろモデルチェンジの時期なのかね。
DAD-M1はデジアンらしくリアルな音だね。技術はここまで進化したのかという音。でも空気感は削ぎ落ちてるかも。フライングモールのドライブ能力を買って、あとでプリで雰囲気をもたせる感じかな。プリのソノリティがそのままに楽しめるパワーアンプでもある。

http://pioneer.jp/components/pureaudio/lineup.html
A-A6なんてのが出るんだね。ちょっと興味あるなぁ。A-D5Xは温柔な音だった。デザインが変わってるということは多分そっくり音も変わってるだろうな。

中古でもよければmarantzのPM-99SEとかPM-99SE NMとかが名機。相場10万ぐらい。その前機のPM-95を今使ってる。これは実売6万ぐらい。相当トランスがでかくて本体はスペースとるのだけど、音量を上げるとふわっと自然に演繹する奥の深さがある。デジタルアンプとは対極的な鳴り方だね。ホール感なんかは良く出るよ。ジャズはほんとつまらない優等生的なジャズになるけど、クラシックに限っていうと最高だね。
15年も前のやつだから、状態いいのを見つけるのが困難。90年代の音は色艶や個性があって、今世紀になるとクリアーで先進的な音が多いね。

3 名前:つきピエ 2006/12/28 00:18
デジタルは大小とか増減とか普遍的な形で増幅されるよ

4 名前:風魔の小次郎 2008/11/05 09:57
「プリ無しで聴くと・・」

最近に私は更に音を追求する為に実践中のことでしてレスします。

まず、プリ無しに音楽を聴くにはパワーアンプが必要ですね。 しかし複数の機器を使い分けるにはセレクターが必要となります。

して、このセレクターもプリを購入するまでは格安にてテープセレクタ-を使うか、または、プリは確実に廃止しシステムセレクターを使うかの選択があります。

まずは、セレクター類を使うと、入力された信号がセレクター機器内の接点により減衰する事を必至と押えて下さい。
では、信号の減衰が必至なら、アクティブ型、つまり微弱信号を増幅するアンプ内臓型にするのが懸命なのでしようか?

しかし、ここに微弱であるとしても電圧を上げるアンプを内蔵しているアクティブ型を持ってきては、五十歩百歩であり。これでは音に色づけしてしまう。

方やアンプを内臓しないパッシブ型セレクター使用にては接点にり減衰した信号は音が痩せるとも言います。

純粋にパワーアンプの音を楽したいとのマニアの要望から、パッシブ型セレクターは信号減衰に対策した金メッキ端子や接点、良質な部品が使われ、意外にも高額であり、安いプリアンプを購入できる額でもあります。

しかし私はプリを完全に廃止し、パッシブ型システムセレクターに以降しましたが、信号の減衰よりも驚くほどの音の立ち上がりと切れが増し正解でした。

入力された信号は引きずり廻すほどに薄汚れ濁り、どこぞこの名機のアンプを通したら音が良くなったなんて事は絶対無いのです、、。

5 名前:つきピエa 2008/11/06 18:45
ROTELの[RHC-10]の音は純粋で、弦も拡散せずに張ってました
優れた裸特性そのもので鳴ってる感じですね
僕はELSOUNDの安いパッシブプリを持ってますが、こちらもなかなか純粋でいー音です
減衰はあるけどパッシブプリは普通のプリとは比較にならないほどノイズフリーなので立ち上がりはよいですね。

6 名前:風魔の小次郎 2008/11/06 20:18
RHC-10 美しい機器であり、見てからにも音に艶がありそうです。
ローテルは私も昔から知っていますが、輸出専門であり国内ではマイナーですが、なかなかの実力派ですね。

RHC-10の魅力は可変アッテネーター(ボリューム)付であり、単なるセレクターでなく、電源無しの本格プリですね。

アナログ時代はバランス回路やトーン回路は必需でしたが、現在はデジタル時代で高音質であり、バランスも崩れている音源もないし、これからは電源無しのRHC-10のような機器こそベストだとも私は思いますね。

私は名機と言われるSONY システムセレクターSB-5335を手に入れました。 名機に惚れたのではなく、プリを捨てパワー三台、スピーカー四台を瞬時に切り替えて交互に使える魅力と必要性からでした。

また、拡張性が非常に高く、各パワーを独立して単機で操作できるだけでなく、その気になれば、プリ二台にて、全てのシステムもコントロールできるのです。

RHC-10より、とても古く部品も粗末かもしれませんが、このような機器は現代では販売されていず貴重でもあります。

して、ノイズフリーと立ち上がりのよさには全く同意です。プリに電源はいらないかと、、。

7 名前:風魔の小次郎 2008/11/06 20:23
訂正

名機に惚れたのではなく、プリを捨て※手持ちのパワー三台、スピーカー四台を瞬時に切り替えて交互に使える魅力と必要性からでした。

(この機器はパワー三台、スピーカー五台、更に高度なセレクター機能をボリュムー付で単機で完結できます。)

8 名前:つきピエa 2008/11/07 02:13
そんなセレクターがあったんですね。
SONYは昔はマニアックな機材が多かったですね。
パワーも小さくていいですね。スピーカーにもよるけど。
SOULNOTE sa1.0のようにプリアンプ向けの小型のトランジスタでも充分かもですね。

ちなみにアンプの消費電力をワットチェッカーで測ってみると、
実使用の消費電力は仕様の定格出力数に関わらず、大きいものから小さいものまでありました。
消費電力の少ないもののほうが純粋な音が出る傾向があるように思えました。
ローテルのRB-1080は61W程度で小さいです。
反対にラックスマンは消費電力が大きく、音は厚いですがやや純度が落ちる傾向にあります。
M-70fは120Wぐらいでした。
以上はAB級の場合です。

9 名前:風魔の小次郎 2008/11/07 05:33
「出力十ワット、五十ワット、二百ワットのアンプ。」
パワーアンプは音量の大小にともなって消費電力が刻々と変わりますね(電気代と言う様な意味ではありません。)

パワーアンプの迷信に百ワットのパワーがあるから力強い、、しかしパワーなんか十ワットから三十ワットもあれば十分なんですよね。
A級アンプだから音に深みがあるなんて、、どの位に深いのでしょうかね、、。

>消費電力の少ないもののほうが純粋な音が出る傾向があるように思えました。>

トランジスターの増幅作用、つまり特性として中点が一番に歪も少なく能率的です。これより出力が上がっても下がっても歪率と残留ノイズも増えていくのです。

つまりSOULNOTE sa1.0の製品コンプセントはものの道理でもあり、ホームオーディオで聞く常音粋で最高の音質を発揮すると思われます。

RB-1080は五十ワットと手堅いものであり、現在に完全なるB級アンプなどは低電圧で動作させるチリ紙交換屋の車載アンプ程度しかなく、この機器の音の割れは頭が痛くなり近所迷惑でもあります。
まっ単に遠くへ音を飛ばす為のアンプですから所期の目的は達成しているのだろうけど、、。

M-70f 勿論にA級アンプですから常時にバイアス電流がかけられて消費電力はそれはそれは極悪でしょう、、笑。
現在に完全なA級動作しているアンプはあるのでしょうか、、ラックスも純A級動作と言う表現です。

A級も擬似A級、AB級もバイアス電流のかけ方次第であり、それにより効率と能率が大きく変わり、これらを掛け合わせて技術者は最高音質を引き出そうと努力するのですね。

そうです。おっしゃるようにエネルギーを無駄なく効率的に使用し純粋な音を楽しめる機器も存在しますね。

私が最近に事情により手放したアンプは出力三ワットでした。良かったなら覘いてみて下さい。
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b87657952

10 名前:つきピエa 2008/11/07 20:00
一応、RB-1080は150W×2のAB級でラックスのM-70fも同じくAB級です
音量に伴って数ワットは上昇するけど近所迷惑なので試していません
瞬間的な数値までは測れませんが一定の消費電力です
公表されてる数値とは隔たりがありました
環境問題のほうが関心あるので一体どれだけ消耗しているのかと思って調べたんですが
パソコンほどは消費電力大きくないからよかったです
しかしM-07などの完全なA級アンプは、実際は何ワットぐらいになるんでしょうね
音は"濃い"とか"深い"で適切な表現だと思います。結果論ですが
メーカー的な技術ではA級はそういう音が作りやすいのかもしれません

11 名前:つきピエ 2008/11/07 22:31
携帯では見れなかったけど
伝説のウエスタンエレクトリック300Bですか
僕は聴いたことがないです
というか価格が高騰しすぎていて手に入れられません
一度は使ってみたいですよ

12 名前:風魔の小次郎 2008/11/09 04:13
私の下調べが足りず誤りがありましたね。しかし全体の話の脈絡は理解していただけたと思います。
してRB-1080は200W+200Wとの資料もみうけられますが、?

しかしマニアックなアンプをお持ちですね。 私も大出力アンプはデンオンのPOA3000を持っており、大学に通う息子より付き合い古く、ここオーバーホールより戻りまた元気を取り戻しました。

消費電力ですが、オーディオ機器のカタログでは記載されていない機種もありますね。 どちらにせよ監督官庁を持たないオーディオ機器ですから、
データー規格の統一性も各社無く、最も性能が良く出る帯域にて誇示していますし、性能アップも当社比に留まります。

まっ出てくる音とカタログデーターとは無関係とは申しませんがカタログマニアも存在しますし、メーカーもいたしかたがないのでしょう。

さて、環境問題は現代では経済活動に大きな影を落としていますね。エネルギーの消費が多いA級アンプに税がかけられるなんてのは、いただけませんね。笑。

A級アンプの消費電力ですが、アイドル電流の為に、ある一線までは変化せず、それから序じょに出力に比例し、大パワーではエネルギーの消費から逆にA級アンプが冷えはじめるとも、、まことに恐るべしA級アンプですね。  笑。

また電流を扱うパワーアンプは刻刻と信号や出力により変化しますし最大パワー200ワットでの実践も現実的でなく難しいですよね。

「音は"濃い"とか"深い」
それが本当かどうかは定かではありせんが、アナログ時代には私のオープンデッキでも三万ヘルツの録音能力があり、アンプも四万ヘルツの再生能力が求められ、超マニアはスーパツイータにて、五万ヘルツの再生を目指しました。

五万ヘルツとはコウモリでなければ毛頭に聞けない帯域ですが、自然界の音や楽器には倍音成分が無限に含まれてもおり、当時は耳で人間が聞けなくとも肌で感ずる音楽までもが大切とされ、アナログオーディオも無限の可能性を秘めていて、とても楽しい時代でした。

現代はシーディの規格により音は二万ヘルツまでしか記録されず、後は切り捨てられていますし、今日にこの規格において反省が問われていますね。 
デシダル時代は記録、伝送特性は良いが、それが全てではありませんし、あまりにもつまらないと思う、、、。

13 名前:風魔の小次郎 2008/11/09 04:54
「ウエスタンエレクトリック300B」

覘いてもらって嬉しいですね。
そうですね。価格が高いので中国のコピーものが多く出回っています。
そして球のアンプは情緒的だと言う信仰もありますが、石のアンプより個性的であるのは本当なんです。

その回路インピーダンスが石式に比べて十倍も高く、NFBがかけずらく、またトランスから電磁誘導により低い周波数から高い音までフラットに移るように、もろもろに技術者達は回路技術に腐心し腕を競い合ったのですから、、。

さて、私の所有していた球アンプはシングルアンプでした。真のA級アンプであり、実は球アンプでもAB級のが実は多いそうです。
ですからパワーが実に低く、また製作者はNFBを深くかけず、300Bの裸の特性に拘った為に、それはそれは、恐ろしく個性的でした。

まっ簡単に言うと、中域以上の音をアースしてどっかに落としているような音でしたね。  笑。
しかしボーカルを聞いたら天下一品で引き締まって轟く低音には本当に驚きましたねー。 このアンプを製作した吉葉氏は音の芸術家でした。

300Bも良かったけれど、また所有するラックスのMQ60は、とってもスピード感あるアンプで、現代のデジタル音源さえも楽々とこなしてくれます。

球は300Bが最高と言うわけでもなく、それぞれの球の個性と製作者の個性が合体し音を創造するのですね。 しかし300Bの音も聞いてみたくなるものですね。

14 名前:つきピエ 2008/11/09 21:19
RB-1080は200W×2の誤りでした。M-70fも同じく200W×2です。
両方とももう持ってません。売っぱらってしまいました。
同音量時の消費電力は、ちょうど本体の重量のとおりの比率でした。(15.5kg:29.0Kg)
消費電力と音の関係はよくわかりませんが(電源変換効率もリーク電流もあるだろうし)、
パッシブとアクティブのような傾向の違いはメーカー品のAB級に限っては多少あるかと思ってます。

>エネルギーの消費が多いA級アンプに税がかけられるなんてのは、いただけませんね。笑。
多分電気税が高くなるだけです。w

>A級アンプの消費電力ですが、アイドル電流の為に、ある一線までは変化せず、それから序じょに出力に比例し、大パワーではエネルギーの消費から逆にA級アンプが冷えはじめるとも、、まことに恐るべしA級アンプですね。  笑。
言われてみたらたしかにそうですね。おもしろいです

15 名前:あぼーん :削除
   に削除されました。

16 名前:風魔の小次郎 2009/12/31 10:46
プリ無しで聴く、、

オーディオ評論家は、このプリに音を通したら、音の脈同感と息吹が増したとか、、うんぬん、、、、。

プリは微弱な電圧を扱う機器であり現実は色づけの無いフラットアンプであるべく姿が本来ではないでしょうか、、、??

17 名前:あぼーん :削除
僕に削除されました

18 名前:stradivarius 2010/05/18 18:56
WEの300B・・・90年代に息を吹き返し、数年ほど前、最新工場にて、アメリカにて、生産発売されている様子。。。

19 名前:風魔の小次郎 2010/05/23 05:30
WEの300B 米国が一番麗しく華やかな時代にシアターシステムで一世風靡した名真空管。マッチペア八万八千円。
出力は8Wと言われるが規格いっぱいの為に出力は抑えられると言います。ちなみ私のWEの300Bシングルペアは3Wでした。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
引用

WE300Bではっきりしている事は、
ヒーターに5V(ボルト)の電圧を掛けて必ず1.2A(アンペア)の電流が流れると言うことです。

このヒーターの電流値が狂ってくれば、電子の飛ぶ量は自ずと違ってくる訳ですから、これを均一に作ることは大切でありまた大変に難しいことです。Western Electric® WE300B(ここでは戦前の300A〜1988年製・WE300Bまでの事を指します)には、ペアチューブなどと言われるものは、実際ありません。

2009年8月20日 ... 現在月の周りを周りながら、探査準備を行っているアメリカの月探査、ルナー・リコネサンス・オービター(LRO)にも、当然 ... この装置は、電波増幅には真空管を使っていますが、真空管はトランジスターなど半導体の増幅器に比べ、大きなパワーでの電波増幅を行うためにはより適した装置です。 ...
1000本あれば全て同じ特性で、5V掛けて1.2A必ず上がりその状態は真空管の寿命まで安定して続くと言われています。安定した動作で使用すれば50年の寿命とも言われる真空管です。拠って大切に使っていただければスペア・チューブの必要も無いでしょう。


現在、色々な形をした、様々な国の「300B」と書かれた真空管が大量に販売されておりますが、5V掛けて1.2Aとなり、安定してその動作が続く真空管は見られないと言われています。よってネーミングは勝手に付けられますが、規格から見ても純正WE300Bとは全く違った真空管であると思えます。



20 名前:stradivarius 2010/05/23 05:58
ふーん、そうなんだぁ〜、確かに7、80年前のアメリカの軍事用のパーツと聞くけど、ロケットにも使われて入るんだぁ〜、埼玉のマニアがマランツのモノアンプ(プロジェクト‐1)2台使用してるんだけど…寝起きが悪女らしく、4時間も電源入れないと大変みたいね…それにしても無負荷時に1400W…ブリもマーレビからゴールムンに変えたから…そろそろ、パワーもラックスのモノに変更しそうな予感、でも投資額が2億に迫るとは…恐ろしい奴、他にお金の使い方もあると思うんだけど、節税対策なんだべか?

21 名前:stradivarius 2010/05/23 06:13
それにしても1台、70キロ位で、かなりの美人…当時、受注生産品らしくて、1台250マ位の代物…今の時期から大変だと思う…暑くて、WEB×4本使用×2!

22 名前:風魔の小次郎 2010/05/23 08:04
>>20 stradivariusさんへ。そうなんだよー真空管は振動に弱そうだけど、

半世紀以前に米国は高射砲の弾丸に真空管を組み込みこいつは電波を発し破壊有効距離に神風を捕らえると自爆すると言う代物。
これがVT信管と言うものです。弾丸発射の衝撃力に耐える頑丈な真空管、更に電波も発しこの開発は原爆開発費を上回る超科学兵器でした。

ちなみ神風編隊が米機動部隊の防空射撃距離に百機進入すれば、攻撃終了後に敵の射撃から離脱し生還できるのは統計学的に三機程度とも、、。事実上神風を無力化した最新兵器がVT信管でした。
そして真空管は更に現代の科学技術向上で品質が安定し、宇宙探査衛星とか人の手が届かない重要な機器に使用もされてもいるんですね。

おまけとして日本本土に侵入する高空の要塞B29ですが、日本戦闘機が追撃に上がれない高度をゆうゆうと飛行するだけではなく、
その搭載されている電子装置には機器の接続にカップラーが使用されていて複雑な結線を簡素化と高空での電気のリークを防護する役目をはたしていて
撃墜したB29を調査した日本の電気技師を唸らせたそうです。 日本の電子、電波兵器は地上で動作しても高空ではリークして使い物にならなかったからでした。


真空管はデカイ、重い、壊れ安いというのは迷信で更に真空管アンプは音楽性が豊かなのは人間の耳で確認できます。
しかしstradivariusさんの知人はすごいなザワァ──(;゚д゚;)──ァ

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