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多摩電子工業 inG SOUND LABO S1206
1 名前:名前欄空白 2011/07/09 14:43


日本初!天然竹を使ったイヤホン BAMBOO EARPHONES

●オープン価格
●自然乾燥させた天然の竹をハウジングケースに使用したステレオイヤホン
●天然素材ならではの優しい感触で使い込むほど風合いが増す竹ハウジング
●樹脂成型品とは異なり、長時間使用していても聴き疲れにくい、やわらかな音質
●低音域を豊かに再生する、低音域重
●イヤーピースは、耳穴のサイズに合わせて選べるS/M/Lの3サイズのシリコンタイプと、
 高い遮音性と快適な装着感の低反発ウレタンタイプの2種類の材質を付属
●《製品仕様》
●形式:ダイナミック型
●ドライバーユニット:Φ10mm
●最大入力:3mW
●インピーダンス:16Ω(1KHz時)
●出力音圧レベル:100dB(1KHz時)
●再生周波数帯域:20Hz〜20KHz
●コード長:約1200mm
●プラグ:Φ3.5mmステレオミニプラグ
●JANコード:4518707212061

2 名前:名前欄空白 2011/08/24 14:42
S1206は低音域重視セッティング
S1207はフラットセッティング

S1206は三川ケーブルの『木の響き』と同じ形状。空気穴も空いてる。16Ω100dBで共通。
どこのOEMになるのか。あるいは別物か。
三川の『鋼の響き』も音が良かった。いつかこの竹の二機種も試したい。

3 名前:名前欄空白 2012/01/22 00:20
おそらく同じOEMだった。
比較すれば多摩電子工業の竹の響きS1206の方が高域が軽く伸びやか。
濃厚さでは木の響きの方がある。
あとthinksoundのts01も同じではないかと思ってる。
低域セッティングともあり共通してとにかく分厚い。

分厚さ
SHURE > 三 川 > SONY > BOSE > JBL → 細身の音

高域が犠牲にされた分、獲得された実体感があり、
そのまとめ方が良く、トータルとしてプラスの音になってる。

4 名前:名前欄空白 2012/01/27 01:05
http://tukipie.net/audio/Tamadensing_S1207.html
多摩電子香魚
竹製ハウジング姉妹モデルS1207(高域重視セッティング)のページ。

比較した....いろんなOEMで作っているけど結構どれもいい。
多摩電子工業がOEM主かもしれないがオーディオ専業メーカーではないし多分違うだろう。
型番の付け方もオーディオ専業メーカーと違う。
音質最優先ではないモデルも目立つが広告とかに仰々しいところもなく至って普通。
多摩電子工業 inG SOUND LABOファンクラブがあっても良いぐらい真面目な製品郡だと思う。
S1200(S1201, S1202, S1203)も音が良かった。inG SOUND LABOという無難な名前のとおり普通の音がする。
アルミハウジングも竹ハウジングも実物はとても綺麗だった。パッケージにも日本らしい丁寧さが感じられる。

5 名前:名前欄空白 2012/03/25 18:00
多摩電子工業の多摩は多摩センターの多摩だろうか。
町田は東京と思えぬ緑に溢れた雑木林の地帯だけど
若葉台、黒川あたりにはニュータウンがある。
http://www.tukipie.net/pastfile/sampo/newtown.htm
ニュータウン散策の懐かしい思い出
このホームページ最初期に作っていたページ

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