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さとりのしょ
192 名前:ナナシンクロニシティ 2012/07/13 02:43
隣人とか他者の思想とか趣味を生理的に受け付けない人の多くは
おそらく幼少期の共存経験が不足している。
その人格の原型を基にして負の衝動が起ると道徳や宗教を毀損する。
非我への無条件の帰伏への拒絶や怒りを生み出す。近所の吠えまくる犬のように。
人間の場合は事情が複雑なのでそのあらわれは複雑怪奇な曲折を辿るが
インターネットは社会の縛りがほとんどないに等しいので比較的素直にその動向はあらわれる。
核家族化が進みニワトリ症候群となると猜疑心や頑固さや邪見に囚われやすくなる。
神仏の守護があればそのような負の感情には満たされにくいが「人よりモノ」である。
なかなかロールシャッハテストでも綾波レイのような世界観しか描けないであろう。
今の世は末法なので性質の悪い人間に汚染されるのが普通になっている。
~社仏閣は朽ちるかわりに虐待件数は軒並み増加。←通報件数ではないですよ。
実際街中でも子供の扱いが「おかしいなぁ」と感じるケースは増えてきた。
夜道を歩けばやたらと懐中電灯をすれ違いの人に当てる。懐中電灯は必須アイテムらしい。
それだけ疑心暗鬼な世の中になってきたということである。
そのような現代人はインドに旅するか隣人を愛するような訓練をすること。
隣人を愛せない人は、異質な思想をもつ他者に粘着をしているが、人生がもったいない事である。

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