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さとりのしょ
321 名前:ナナシンクロニシティ 2014/07/23 22:58
現実を認識したくない信者の信仰体系が気になる。たとえば「人を呪わば穴ふたつ。ではその穴はどこにあるのか?」という問いかけに、そのような信者は「それはね、比喩表現なんだよ」としたり顔で諭している。君は比喩が理解出来ないアスペルガーなのだよ、と実際に思っているわけではない。し た り 顔 で 振 る 舞 う のは、内面に無神論の反駁にたいする無力さがある。無神論者は信者じゃないので現実を指摘したがる。現実を認めてしまえば成り立たない教義の部分が出てくる。
「その穴は墓穴を掘るなどと同じで比喩である。」・・・。では極楽浄土も無間地獄も「比喩」なのか?神様とか仏様とかの存在は「比喩」なのか?信者は比喩を信仰して拝んでいるのだろうか。
そうなってしまうので、「比喩表現なんだよ」と手前で議論を止めておくのだろう。なぜそこまで追求したらいけない。

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