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さとりのしょ
489 名前:ナナシンクロニシティ 2017/07/30 22:16
今日は名古屋別院のフラワーアレンジメントに行ったけど行かなければ良かったかな。欝になった。名古屋別院に行って何も拾わないことは過去5年で1度ぐらいしかなかった(その1回も多分拾っている)(次の水曜日までは怒りや霊障で苦しむ覚悟で行っている)。今回はフラワーアレンジメントの先生の進行役?やっている女の人(40代OL)が最悪だった。心眼の欠けている人は噂話に食らいつき、根回しをされやすい。その女はモラハラに根回しされているのか、他の人のフラワーアレンジメントは延々と誉めて、僕のことはハブだったりした。他の人は先生の説明を聞いただけで「すぐに出来て頭が良いんだね」と誉めて、先生の補助のナンバー1とナンバー2となっていった。立場のある女性特有のやり口だった。それを最後まで続けられた。有馬君は絡みづらいからではない。そういう発想とオーラだった。前回の陶芸教室にもその兆候はあった。僕が冬のシアター用に大きなサイズのマグカップを作っていたら、その女は「何作ろう。(粘土は倍の量があるけど) あんまりデカいマグカップ作っても『頭大丈夫?』とか思われるし」とか言ってきた。僕が発言する時にはあちらで盛り上がってみせて話してたの?存在感がないのよと成す。その人は2016年の正月の時は良かった。半年後に会った時には最悪化していた。せっかく関係が悪くなくなったと思っていたけど (元々向こうの一方的な形成だが)、案の定というか心配のとおり、裏で何かが行われていた。少しの悪感情に付け込まれている(別の人にも知らない場所で同じ事が起きている)。噂話を信じるか本人の主張を信じるかは、敵か仲間かの違いである。10年前、仲の良い人に「食堂のおばさんは俺に気があるぜ」と学生のノリで言ったらその人は面白かったのか今もずっと言い続けている。言葉は一人歩きをするという教えをよく聞いた時期だが、その言葉は今やその女が僕が本当にそう思っているという解釈で一人歩きをしている。「有馬君だから 真 意 がわからない」と言っていたが好意的な理由では納得したくないからだろう。多数の選択肢や可能性が浮かぶ際に人は自分の心が納得しやすい選択肢を選ぶ。本当は口が滑ったのだけどあとになって往生際の悪いことを言っているのだというのがしっくりとくる。だからその問題は僕が白状するまで棚上げにする(霊的にも法律的にも冤罪だがね)。フラワーアレンジメントのリボンを選ぶ時も、先生曰く茶色のやつがフランス製で高額らしいが、ほかには乙女な色のやつしかないから、茶色を選択したら「高いやつ」と指摘された。思考を読んでいるかのごとく。そういう際は「その高いやつ」下さいと言って茶色を受け取るべきだけど他の男性陣の真似とか追従になるから出来なかった。必ずそう指摘が来ることがわかっていたからフラワーとの色の兼ね合いを確かめるような振る舞いをしたのが、却っていけなかった。まぁ向こうの思考パターンからすればそうなるけど想定が追いつかない。心安くない人といるとどうしたら良いだろうかわからなくなる。生き霊を拾っているし。常に陥穽と裏をかいた解釈に構えていないと付いていけない。そのためにお寺に行けば成長に繋がる。
オフィスには怖い女が多くて、コミュニティにおける暗黙の了解が出来ない人はイジメの対象になる (男は天然の方が好きだから埋め合わせは生じてる)。あのOLの場合は、他人が暗黙の了解で自分を落としていないと自我が成り立たない。なぜ成り立たないかというとお庫裏様に厳しくされてきたからかもしれない。あの当時、よく耐えられるな、信者だからかなと思ってた。でも目つきは少し浮いていた (あの当時は機会人形みたいで、とても美人には思えなかった。でも今日は美人になっていた。もうお庫裏様はいないからやりたい放題で生気を取り戻しているんだろう)。お庫裏様のシゴキは感情的・生理的であれ魔祓いのようなものであったけど、結局、その人に器が足りてなかったり型に嵌らなかった分はひずみ、時間を置いて自分あるいは他人に向けられる。こちらは、一切関係ありません。被害にあった時だけ文句を言っているだけで、こちらからは何もしていない。至らぬ所があり誠に申し訳ございません。
あの寺に行っても幸せにはなれない。抱え込む人が多い。仏様の霊性は良くても常にスケープゴートになっている人がいる。人口密度が高すぎるのかな。
いいね! · 返信 · 7月21日 17:35 · 編集済み

人に褒められても喜びながら断る感じの人は、普段からお世辞しかいってない。そういう政治的な人間関係だから、翻ってきても相手に心を許すことはなく、相手に借りを作らせないよう身をかわす。はじめは自己保身であったものが、他者棄損に移り変わる。味方を付けるためにとかく褒めるが、味方が増えたら褒めながらこき下ろすことをやり始める。元々の基軸がそこにある。心から褒めているわけではない人はクセ者だ。
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フラワーアレンジメントに行く途中の喫茶店で、お互いにベタベタ賞賛しまくるAKBみたいな喋り方の若い28歳ぐらいの女のグループが「SNSは画像の載せ方が悪いと叩かれる」など助言を出し合っていた。なぜ人は叩くのか。なぜ数割のOLは他人の虚栄心とか自尊心がギャグにならないほど内面で深刻化するのか。それは幼少時代に厳しく育っているからだろう。女の子のほうが母親に厳しく育てられやすく、男の子は母親には甘やかされる (傾向にある)。男の子が箸を持って振り回したり刺したりする時はさすがに周りが怖がって制する (その抑制は将来のもっとあぶない行為に発展する)が、母性本能は正直で、お寺のお庫裏様も女性には厳しかった。男の子は水遊びに親が1時間も2時間も付き合ってくれる (そこで願望が叶えば 200円の水道代と200円分の環境負荷で済むから得策だ)。女の子は少しでもホースで水を撒きまくったり やんちゃな事をしたら躾けられてしまう (気が済んでいない) 。
「万物をつくる者の手をはなれるときすべてはよいものであるが、人間の手にうつるとすべてが悪くなる」『エミール』の序章:要検索。
いいね! · 返信 · 7月20日 22:39 · 編集済み

数10%程度の女の性格がやがてどぎつくなるのは、 幼 い 頃 から 言 わ れ 続 け て い た からである。仕方ない。フラワーアレンジメントのその生き霊のOLも母親が熱心な信者で「お庫裏様の言うことには ハイ! ハイ! とだけ言っていればいい!」と教育されていたろうから。子供のようにあやしてもらえてないと思う。(それゆえか、あの人は心の底から笑っているのを1度も見たことがない。人間的な情緒が欠落している雰囲気がある。進行役の時はオチを用意しながらマイペースに楽しく進める技量があるけど、心から笑うんだろうか。人の悩み事や不幸はコミカルに明るく振舞ってなんとか聞き出そうとする。他人の自尊心に対して脳波の反応が大きい人ほど、他人の不幸話が好きなのである。彼女は韓国ドラマのドロドロな展開が好きなようだ。急に「新しく始まった日本のドラマがドロドロの展開で」という話になった。その話が言葉というより念でこちらに飛んできて気になったが、そのうち理由はわかるだろう。言いたいことがそこに詰まっていた。OLの世界では、いかに言いたいことを話の流れに乗せて伝えるかの技量が問われるが、さすがに年季が入ってる人は違うと思う。ベテランの域に入ってきたんだろうなぁ) (それと六年前 彼女の母親が経営する飲み屋での独身男女の会に参加したが、話す事が苦手な自分は馴染めず恨みにしかならず。すると次の機会にまた誘われ、「飲めないから」と断っても「飲めなくても関係ないから」と誘われた。そういう人には何らかの目論見がある)。
話を戻すが整膚のババアも以前「娘は(自分にたいし)劣等感があったんじゃないかな」とか鼻の穴を広げて言っていて、こいつマジで言ってるのかなと思ったけど案外 母親と娘はそういうものなのかもしれない。自分の父親も子供相手にライバル心剥き出しで、「俺は徒競走やマラソン大会で2年生から6年生の時までずっと1位だったんだぞ!」、「(自分の事が好きな女の子が) 1人か2人ならいいよな。自分は5人いたから。(いろいろと大変だったらしい)」、僕が家でわんわん泣いていたら「俺が泣いたのはバスケットボール大会の決勝戦で、負けた時だけだぞ !!!」とか言い出した。そのことを学生時代にツレに言ったら爆笑されたのでうちとか整膚のババアだけかもしれないが。
いいね! · 返信 · 7月26日 12:35 · 編集済み

あのAKBの28歳のグループは男との付き合い方や遊び方などを話し合っていた。後輩は「すごーい。〇〇さんは私の尊敬する人の10人に入ってます」などと のたまっていた。そのバリエーションの豊富なこと。それは男性より女性のほうが優れている部分であるが。他にも料理とか論理の通用しないところとか。あの女らは印象深かった。そこまで褒め合わないとハブられる娑婆の世界を生きているのだよ..というお導きやお知らせだったのかもしれない (下衆の後知恵だが毎回)。あの女は生き霊持ちだからと避けていても駄目で、ある程度の反応はしないといけない(それが苦手)。しかし共通の話題がないからというのもあるが、次から次へとお寺の行事に(紹介者を自分の名前で) 誘ってくる人と関わるのは疲れた (お寺の地位とかほんとどうでもいい。以前、そのOLの前で、僕は今は青年会の「部長」だと誰かの質問に答えたら「副部長でしょ。私 知ってるよ?」と反応された。部長は門弟先生らしい。門弟先生も青年会員ということなのだな。.....はァ。部長だろうが会長だろうが副部長だろうが副会長だろうが、ほんとどうでもいい。僕が少しでも地位を高く見せたいゆえにそう答えたと脳内でなっている。有り得ない。要らない。二世の価値観だろう)。
やるか殺られるかの厳しい世界を生き抜いてきた女とうまく関わりながら褒めることのできる女の人はすごい。かなりすごいスキルだ。男性脳の自分には脳細胞の無駄遣いに思える。
いいね! · 返信 · 7月20日 22:14 · 編集済み


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