■掲示板に戻る■ 検索 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50
さとりのしょ
542 名前:ナナシンクロニシティ 2019/01/21 19:09
たとえばロッカーや受付のレジからお金が消えた時、物静かな人が疑われる傾向にある。闊達に喋る人の中にいるとは考えにくいようだ。
でも、『来月には絶対に返しますから!!』と言ってお金を返さない人がいたり、面白い話のネタを多数用意していて大きい声で笑う人が演技性パーソナリティ障害だったりする。派遣先のロッカーでみんなの財布から少しずつ抜いていた人はサイコパスの特徴はあるものの普通の社員だった (そしてこちらが疑われていた) (専務に伝えると にわかには信じられないご様子だった)。

物静かな人が挙動不審なのはHSPだからではないだろうか。
闊達に見えるのは本質を覆うことに手練ているからではないだろうか(その場合 違和感がある)。

モラルハラスメンターに関してもその言動のとおり「いい人」で通ってる。そこまで区別のつかないものかなと思う。奉仕の誘いを断れば10日後に別の人から『有馬君は地区修養会の役員?だったみたいだけど、今度懇親会があるので』云々と電話がかかってくる。でも記憶にない。誰の推薦?かは記録に残ってなかったようで、恐らく勝手に登録されている。先日も誘いを断ったら次の週から電話帳にない人から奉仕の依頼が来たり会議で重役を回されていたりした。間接攻撃はタイミングから、根回しは人の反応の変化から察知されるもので、モラハラの隠蔽度は各サイトを読むとどこでも同じみたいだ。被害者自身も気づいていないケースが多いらしい。(しかしモラハラ一人の言動によって普通の人の善意も汚れて見えるようになるのは識別力のなさかもしれない。霊性では汚染されているのかな)。

自分の洞察力を高邁な教育や人生経験から来るものだとする人がいる。
その判断が常に正しければ世のため人のためになっている。でもそんな人ほとんど見たことがない。知能相応のものにしかならない。
疑っていればいつかは当てられるだろうが、冤罪の方が高頻度。とすると判断を下せば下すほど、人からは恨みを買い、相手の神仏に対しては罪を重ねる事になる。断罪癖のある宗教信者が自分だけは特別なご加護によって天界に昇るということはないだろう。

巷にいる いかにもな人のことは誰にでもわかる。でもボランティアで活動中にお金を盗みそうな人のことは取り違える。
そういう非常に曖昧なケースで冤罪なしに言い当てられる人は知能指数が高いと思う。そういう人ばかりならこの世からモラハラはなくなる (さらに高度な犯罪が主流になるだけかもしれないけど)。
法律的な罪は目に見えるものなので まだいい。
宗教的な罪になると途端にその判断が主観的でぁゃしぃものになる。
人を罪人と見なす事は宗教的な優越感に結びつきやすく、脳細胞の形状もまっさらな状態には戻せないので、疑い始めたらその人が何を言っても「ホラ、やっぱり」と循環論法に陥っている (そういう人は予測を誘導されやすい)。噂話と結合し『私には全て筒抜けなの』と全知全能の悦に入ってしまうと始末におえない。噂話は本当に愉快なものだけど、事実は本当につまらない。自分の人生経験からくる洞察力を疑うのは難しい。噂話は本人に確認しないといけない。そうすればもっと面白い事が明らかになるんに。

302/1000k

名前: 〔空欄〕:
メッセージ:


投稿する前に
Ctrl+A→
Ctrl+Cしておく
〔空欄〕:
 sagestay等幅画像投稿パスワード:

- Flash CGI/Mini Thread Version 3.31β -