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洗脳の角笛
115 名前:因果応報の無化 2006/12/02 01:45 [URL]
カルマ'は斷片的にしか解釈不可能…塩基配列が読めるレベルの人ならまだしも…
因果応報とは不確定要素の多すぎる天氣予報的な現象のことであるが、因果応報という思想にあたる殆どの者が、天氣予報を信じる馬鹿は報われないといらんお世話を妬いているだけであった。
論理的には二律背反の世界。五体不満足だから前世で悪業があったと断ずるのは短細胞的すぎるしそこまでの一面的断言者(教祖の劣化コピーは除く)はあまり存在しないだろう。カルマは'存在する'。神は'存在しない'。ならわかる。普通は'その'障害の原因には前世のカルマがあると言う。(しかし前世なんて人は軽腰に引合いに出しているけど現実それはダイレクトに読めるものなんだろうか。物語や比喩にマジレスする器についてはそれ以前に頭を疑うが、浮ついてる。現世に継続してきたスペクトラムから推察はできるのかもしれない。でも智性の高い者ほど逆にそういうことには興味ないだろう。)(またネガティヴな人は前世とかカルマについてとやかく否定(肯定)しながら修行を目的する慣性からその生き方を選んだ等という発想が殺されているのは共通してる。)(人間本来の純粹さが損なわれていないこと、足りていること・命の大切さを悟っていることについても触れられてない。)(道を歩くだけでも人々に教訓を與えながら歩いていることについても、感性無化では避けられる。)
人間不信の人は人の実際(実状)より不信を深めるから安心できない。これはかなり直接的な因果応報だろう。
カルマ的な障害があるとしたら…母親が身ごもっている間のカルマ・病障が強ければその催奇形性に比例して予定(通常)より変な子が産まれてくる指数は高まる。だから結婚式は神社がよいというに。身ごもっても感動がなければあれだが神社にいくといいのに。法則は確實なところから攻めるべき。
世界が言い表せないのならカルマにも多種多様な要素がある。憑きものの世界においてはカルマの人はだいたい悪い衝動に負ける。良いものまでかなり悪く毀損するからギャップが深まり悪化する。その信仰を維持しなければならなくなるので深みに嵌る。
一般的な人が幸福な無知のうちにいるように見えるがそれは'衝動'の裏返しでもある。その時期には自分が解放されたくてルサンチに同意をするもので、論理もそのように形成されるものであると思い込んでいる。精~力に乏しい人は自力ではなかなか払拭できない。

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