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洗脳の角笛
198 名前:ナナシンクロニシティ 2006/11/13 21:52
人は窮地(酸欠)に陥った時に初めて神(酸素)を求める。
靈学的な考えに於いては、霊性が存在するということについては肉を構成するものがタンパク質であることほどの自明性である。いるいないの議論は双方原理主義を除いた普通の人は、3カ月もすれば飽きている。反対に私怨などの根深い囚われのある人は物理的にタンパク質とは一体「何」のことを言っているのか、その「割合」は、それを構成するものの「内容」とはには考えが及ばない。結局のところそれはどうでもよく、冒涜できればよいので。循環論法を怖れた循環論法。もはや「ある」「ない」のシステム上の問題にしかならない。生みだされるものは生命まで否定する「無」の人間学ぐらい。反対に自己の世界のみを肯定する排他的な哲学。

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