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洗脳の角笛
70 名前:ナナシンクロニシティ 2006/11/23 23:01
敬虔なキリスト教徒・仏教徒にたいし、挑発的・中傷的態度が嵩じてやまない中身にはPTSD(PEST)的な問題がある。コンブレックスが罵る衝動を産み出し、コンプレックスに同調する(劣等複合)。キリスト教は赦す。仏教は耐え抜く。それは理想とするところだが、それに彼らが少しでも沿わなければ気に入らない。ほらな。埋め合わせにより安心するというところに根拠がある。「ヒューマニストが偽善者であることは社会の常識であるのだから周りのみんなの前で宣言してごらんよ。きっと賛同してくるから。」
しかしよくいるヤクザではなく相手がキリスト教徒・仏教徒であるところに初めの問題が潜んでいることには一人っ子はなかなか気付けない物事で、…彼(PEST)の部活はなんだったんだろう。そして何部への恨みが心理学的にいう結晶化して体育会系は「腦みそまで筋肉」になるのだろう。
原点まで輪廻を辿る。いじめを辿ればいじめがあり、その先にはまたいじめがあり、弱肉強食がある。しかし弱いはずの、批判すれば確実に揚げ足取りのできる相手が、真面目ぶって聖人ぶった因果応報ともいわんばかりに嵩じてきたコンプレックスのその相手が、それはあってはならないことなのだが、自分より実際に強く優れているのだから我慢できない。
腦は楽な方向を撰ぶ習慣により認知症に向かう。楽な方向を撰ぶ反動形成は生きるのも大変な状態の人には許される。キリスト教徒・仏教徒は強くなり毀損趣味者は弱くなる。いずれ病氣になるが、自分自身の当初の感情を都合よく超えるところに、あえて強気発言などする必要もない一瘢性の中には溶け込めなくなる元素がある。無内容どころか現実にないものを作り上げ、永遠と見せしめに語っているところにその根拠がある。

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