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 『遺書』 
1 名前:有馬大介 2002/11/26 21:02
どんな遺書にしようかな・・・

2 名前:有馬大介 2002/11/26 21:04
バッティングセンターに行った。
チケットを拾った。試しに機械に入れてみたら残り回数6だった。
受付に届けようと思ったけど
こんなものわざわざ誰も取りにこないだろうから全部使った。
でもふと罪のひらめきがよぎってしまったのです。
― 子供の忘れものだったらどうしよう ―
大切な小遣い。
欲しいものあるけど、今は買えないし、
ゲームもやりたいけど、バッティングのがしたいし、
10回分で買ったほうがちょっと安いし、
だから、2000円するけど、いいや!買おう。ゲームは我慢しとこ。
その子は4回バッティングをした。
本当はもっとやりたかったけど
もったいないから今度のために残しておいた。
それを僕が使ってしまった。だから自殺します。

3 名前:有馬大介 2003/01/08 19:03
そういえばあんまし罪悪感に苦しんだことがない。自己嫌悪も。
行いに悟られてはならない種の姦計を含まぬようにしてるからだと思う。
そういう人間が嫌いなのです。
でも嗜虐本能に踏み込んでいなかったのかな。
人は勝手にむかついていればいい、という態度で生きられたらよかった。
氷山の一角だけど、そんなのが溢れてくるから独りでいると死にたくなるのです。

4 名前:有馬大介 2003/01/08 19:09
カルトから一歩外に出れば常識がある。
それに気がついていることを気づかせてはならないのです。
暗澹はそれをもたらす者によってもたらされたもの、無知なる罪が悪いのです。
人のせいや罪のせいにしてはなりません。ごめんなさい。
もともと明るいほうではありません。素質があったのでしょう。
ただ、ナイーブな食べ物ほど腐り易いということで、果物は腐った部分から転移する。

繊細な顔つき
透明感のある世界
神経の行き渡った運動神経

中学のとき好きだったあの子は多分もう腐っています。
また、中学のとき僕のことを好きだった人、いたらもう僕のこと思いださないで下さい。


                                    P.S. みんな嫌いでした

5 名前:有馬大介 2003/04/06 22:51
自殺したら自殺するものへの宗教的偏見から非人として扱われるのだろう。
(もっと高度な反応になると偏見ではなくてそれが嫉妬になるわけだが)
でも自殺する人は既にこの世に執着などないはずなので苦しくさえなければ次の瞬間にも自殺してる
神が公正なら天国へゆけるだろう ∽ 宗教が間違えてるから苦しみを救えなかったのだろう

6 名前:有馬大介 2010/06/04 00:51
一番 それをやりたかった時期に それをさせてもらえなかった
そして 抑圧してきた
ので止まっている

またそれができなかった
あの時 比叡山に出家するべきだった
そんな開けた感性とかやる気はもう喪っている
仏様に呼ばれたら人に後押しされずとも行けねば
学歴にせよ善悪にせよ魂が希求する方面に進まねば
「自分は遊んできた」虚実を分断した運命線に同化させる人生に堕するのみ
今までの人生がそうであったように

出家について、父親が言うに、逃避らしい。団塊の世代なぞそんなものだろう。
自分の内面から他者や行為を評価する(鏡像関係)もので
素直な心の発露を見れば恐れ
環境問題の無関心、動物への愛情の欠落、そういったものを意識の低いもの同士で慰めあっている
そのパラドクシカルな裏返しが判断にあらわれてくるのである
父方系の血縁を15年間忌み嫌ってきた
小学生のころ、何故B型の弟を忌み嫌って苛めていたのか
その理由もわかってきた

気が向いたら書きのこそう
僕が何を背負ってしまったのか
あの良い木を使ってあった家が潰された(連帯責任)理由について
誰もが下級の吝嗇で浄める発想から逃げてきた、その不浄な因縁を止めさせたいので。

7 名前:有馬大介 2010/06/04 01:11
十八年前に、僕のおじいさんが死んで開放的になって、妙な鼻歌を歌い、りょうじに笑われ、子供会の女の子らには有馬の父さんは変、ホモっぽいと言われ、運動会では関係のない子まで撮影して「その水沢君はどの子?」と聞いたり変な言い訳をし、僕が「誰と結婚しようかなっ。高井君と結婚するー」と言えば一瞬間をおいて、「大人になればわかるわ!!!!」と反応してしまい母親にちょっと「変だよ?」と偽装結婚がバレそうになっても騙くらかしてきた自己像があるので、ああいった反応や人間人体についてわからない人間レベルの希望的観測(食べれば食べるほど健康になると思い込んだり煙草は1日で一箱以上吸うと体に悪いと思い込んだりする)事に平気なのだろう。騙くらかしてきたことに比べれば。だから十八年前に離婚をしておけばよかった。そうすれば僕は父方系の悪因縁を背負ってこんな悲惨な人生を送ることはなかったろうに。あれはおじいさんを迎えに来てまじまじ見た阿弥陀仏の判断だったのかもしれないのに、夜中に喧嘩の離婚話に気づいて起きて神様仏様に祈ってしまったのだ。気づかずに寝てれば運命は変わった。

8 名前:有馬大介 2010/08/03 03:01
アフリカ人学校の番組で交流過程に純粋に盛り上がっていくアフリカ人の子らを見て、感動混じりに「あんなに単純なんだ」とぼそり。その姿に胸を打たれて褒めるのか拒むのか。内輪で正当化されてきた自身の弱さ故(その殻をある日ついに破ることをしなくなった…その正当化のほうが正しい解釈なのかな…と思って)自己が素直に伸長することのなかった人は伸長する者を見て畏縮する。そしてそのように防衛しながら生きてきている。複雑な感情が入り乱れるのは知性からでなく畳み込まれた素性ゆえ。

9 名前:有馬大介 2010/06/08 16:20
亭主関白の家庭では奥方の口が小さくなる

女は口が小さい方がいいというステレオタイプは
無意識に罪を感じている者らの同意からきているものだろうか…芸能人にはいないので。客観に照らされれば異様なので。
口のすぼまった女は美しくない。そして早死にをする

離婚して逃れることを亭主と家庭を裏切る行為と断罪するは自身が罪から逃れるため
怒りを正当化することのできる都合の良いたった一言があったのであろう

来世でそのような男はその女のような人生を歩めますように
おん えんまや そわか

10 名前:有馬大介 2010/06/21 22:18
仕事で副硫煙を吸いすぎて頭がガンガンする。説教されている間に吸い続けたので。たったそれだけで頭がガンガンするとは主流煙より副硫煙のほうが有害だということだろう。あいつの頭の中で考えられている自身にたいする迷惑より、あいつ自身の方が、世の中にとって迷惑なのだろう。
タイプAは正しいことを云っているつもりでも、人間自体が病んでいるので言い方や教育方法がおかしくなり人は育たない。事実、学歴は正直である。彼の子どもはグレて、永久に帰って来ない。永遠と部下の過ちを追求し、なんでそのミスをしたのかと理由を答えさせる。結果が誤りなのだから理由も間違えているに決まっているのに、その理由を聞いて怒号す。怒りの原因を見つけ出しては怒っている。快感なのだろう。それが世にはびこるタイプAの特質である。タバコで失うものは多いがタイプAが喪わせるものも多い。A級戦犯もタイプAだから奇妙な一致ですね。国が敗戦処理国となった理由を追及する勢いで、子どもがグレた又は白痴となった理由をいつか永久に追求したい。"あいつは言ってもわからん"で済ませてきたから繰り返されるその癇癪で、人生をスポイルされる者が次々に出て来る。因果応報のとおりにいくのなら理解をできるまで彼には永久に原因を追求してやらねばならない。死んでから墓場に訴えにいけばよいが、悪因縁が多すぎてこちらの人生が無駄になる。一流企業に入れた平均年収以上の人は才能があるわけではなく縁が良かったと思われる。ネット見てもたいした芸術や宗教を持ち合わせる者はいないかわりに良い人間性には恵まれている者は多いと予想される。最近は相撲協会も暴力・薬物・野球賭博と不祥事続き。国技ということは神道なのに無宗教には道がないので倫理は窮屈でありそれを束縛とし賭博をしている。体育会系をヤクザ系と勘違いしている。痾保の種類の体育会系よ。タイプAを体育会系と勘違いしないでほしい。迷惑するのは他人なのだよ。

11 名前:有馬大介 2010/06/18 00:03
『人はなぜ怒るのか』という本には自分の怒りの転換法しか書かれてあらず、『アタマにくる一言へのとっさの対応術』という本にも被害者がどのようにしてその奇妙な人種からの暴言を楽しんだらよいかという発想法しか書かれていない。
どのようにして気が済むまで怒り続けるヤク中のような彼ら害虫を、社会の榧の外へ追い出すかということができるのか、その方法については書かれていない。どのようにして葬ったらよいか、とか。たしかにそんな本を読むのは自己批判の出来る賢善な民のみであるが。切実にも。『邪悪なものの鎮め方』にも 自分が自分に下す呪い(たとえばこのような理由から自分は不幸なのであるという回路)を解くのは人からの助言のみである、ということしか書かれておらず、自分を不幸に追い込んだ者らを排除する方法については書かれていない。ほとんど~になるもののためのテクニックである。実際、~は僕のこのような愚痴に迎合することはなく、常に僕を試し続けているので、それらの書物が示す態度も正しいとは思うが。(目に諸々の不浄を見て心に諸々の不浄を見ず。耳に諸々の不浄を聞きて心に諸々の不浄を聞かず...) しかし僕は試し続けられる…耐性をもち成長したとして(細胞が働きを喪ったとも云えるが)、一方、相手が凹むまではどうでもよいような間違えを拡大させて永久にキレ続ける者のほうは…?あれはドラッグと同じで、惡種の快楽に耐性が増すに比して、その度合いもまた強烈になるようだが?食べても食べても物足りない。食い物に文句ばかり言っている。五觀の偈など出されようものならこれぞとばかりに宗教を罵ることだろう。なぜ彼らの被害者ばかりがその瘴気を被り、いつもそれを供養するために無駄な労力を費やさねばならぬのか。今日もまたこんな文章のために一時間も費やしてる。
怒る社会になってきたと言われる、アホの団塊世代が撒いた怒りの種を開花させたままでは日本は退廃に向かうのみだから、~の目的に沿うのなら、造ってしまった核を使わないよう一つ一つピーリングして空養していかないとならないのだろう。普通の人が。しかし~よ、我々普通の人々は、損をしていやしまいか。あのいかにもな誉れ高い行為、声の雄大さ、正義の自己表現の裏にあるもの、たとえ社会では一応美徳とすることにされてはいても、自分には甘く自己批判のどうしても出来ない者らにとって、説教をする等という行為の裏にあるもの それは「偽装された悪徳」である。それが樂なのである。それらの行為は無宗教である限り「義」からくることはない。いつの時代もいつまでも進歩のない無宗教である限り。人はなぜキレるのか。彼らが吐く通念が通用するのはその狭い社会のみであるという「認識しなくてもよい現実」を埒外に置き、相手の落ち度で予め視野に入るすべてを覆っていき(罪悪感から遁れるため、またアディクトを加速させるため)、怒りにもっていく中ですべてを忘れる、その過程を支配している動機と感情は、自分は毛沢東のように偉いと自己実現したい願望であり、その理想から離れてしまった目的を完遂するためにはすべての背反分子・可能性を完膚なきまでに(脅しで)除外された状態にしなければならず、なかば病んでる満足中枢を満足させるためにはすべての倫理から遁れてでも怒ることに酔い続けねばならないのだ。なんという卑小な…と思うが自己批判から逃げてきた老年なんてそんなもんである。(また「怒り」という方法を選択されがちなのもまた Y染色体のサガである)。その感情酩酊のアディクトによりD2受容体の働きが低下すれば、益々それを欲するようになり、やがて度胸のある妻には離婚届を差し出され、遁れられない妻は病院通い。(肥満やヘロイン中毒、酒、煙草の中毒者ならば物質的なところに原因があるので精神科医によって明らかにされて納得できるものの、精神的なところに原因がある場合は一筋縄には解決できないし、遁れようとすれば遁れられる側面がある。だから単純な科学では説明できない人間の複雑怪奇さを著すために文学があり、人が最も恐れているのはポエジーであるといわれる所以にもなる)。
しかし冷静に考え直すと、そこまでよい気分にさせていただいたので、普通ならそこでお互いよい気分でサービス料の受け渡しがなされているはずのところだけど。? 神様仏様、大凡[おおよそ]因果の道理歴然[れきねん]として私[わたくし]なし、造惡の者は堕ち修善の者は陞[のぼ]る、 毫釐[ごうり]も弋[たが]わざるなり、ごうりもたがわざるなり、因果応報は物理的に忠実で狂いがない、というのなら、我々が笑えるような結末が待っているとでもいうのでありますか。その"笑える"というのも負の笑いであり、はじめからなくてもよい種類の笑いではなかったのだろうか?猫が疥癬を掻くような?子どもや孫の言葉や行動を見て『朝から笑えるぅ』という種類の笑いではなく・・・ 根源にありしもの人間の姿をもう忘れかけている。僕はその原始性まで戻りたいので先立つ不幸をお許しください。

12 名前:有馬大介 2011/03/14 22:33 [URL]
東北地方太平洋沖地震は「想定外」だらけでしたね。
人間の想定は自然界のどこまでを想定されているんでしょうか

百年に一度だとか、
千年に一度だとか…

もはや「この先なにがあっても驚くな」といった風にしか聞こえません。

人間の主觀に従って、本当に人生を無駄にした。道連れにされた気分である。
「いいよいいよ、それが普通なんだよ」
原発の洗脳教育と何の違いがあるのだろうか。
逆らえば許されなかった時間を返して欲しい。

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